結局、足を引きずりながらツタヤに買いに行ってきました、新刊。
最初は部屋で大人しくコルダのアニメ22話を見てたんですが、アニメ見たら居ても立ってもいられなくなって、骨にヒビがなんぼのもんじゃいコラー!運転ぐらいできるわー!!右足は添えるだけ(アクセルに)と、痛み止めが効いてきたのをいいことに出かけてきました。
というか、これで運転出来ることが証明されたのでまた明日から元気に仕事に行けるね☆…行きたくない…。
私、第33楽章と36楽章だけLaLaで立ち読みしてたのですが、話が繋がらなくてさっぱり意味がわからなかったので読んでスッキリ〜v
どうもアニメを先に見てしまったので、ちょっとアニメとの比較になりがちなんですけども…気にするな☆
想像以上に展開が違っていたのでビックリ☆ヴァイオリンごと消滅するんだね…でも弦が1本残るところがよかった!
漫画の香穂ちゃんの方が前向きで頑張ってる気がするvあと火原くんも!アニメだと悩みすぎてて、いっそ香穂ちゃんよりも火原くんのが心配だったよ!
ていうか漫画の火原くんは本当に香穂ちゃんのことのみで悩んでるもんね!
気になってる〜月森くんと香穂ちゃんのことが気になってるよコノコ〜。
「月森くんのこと どう思ってるんだろう…」
って振り返る切なげな表情の火原くんにキュンキュンするんだぜ!!
しかし、柚木様ってやっぱり優しい気がする。「どこまで お人好なんだ…」って、よくわかってらっしゃるよ親友のこと。遊園地の件も「…火原でも誘ってみたら?」って言葉に貴方の優しさを感じました!!
まっそりゃ裏表なしに笑顔で「一番おめでとなっ!おれもすっげーうれしい!!」とか云われたら、さすがの柚木様だって…。
和樹、恐ろしい子!!マックにいた3人可愛いv特に月森くんが可愛いv土浦くんと火原くんはイチャイチャしすぎ(笑)でも、さりげなく月森くんに気になる子がいるかどうかを探る火原くんに「おぬしやるな〜」と思いました。本人あんまり自覚がないんだろうけど。
そして出た!元カノ出た!崎本さん!アニメの印象だと気の強そうなイメージだったけど、漫画だとおっとりというか雰囲気は冬海ちゃんぽいv
そうそう冬海ちゃんと志水くんのコンビ好きvスローペースv1年生コンビお似合いだと思うvきゃわいいカップルじゃね?お互い、香穂先輩がいかに素晴らしいかを語りあってればいいと思う(笑)…漫画だとまだ日野先輩って呼んでるんだね、志水くん。
そしてリリ。存在感がなくなってきたリリ。普通のヴァイオリンをくれました。やったね!香穂ちゃん!タダでヴァイオリンげっとだぜ!…リリはそのヴァイオリンどこからパクってきたんだろう?なんて、思ってないから!全然!
キタ!遊園地キタ!よくあの月森くんが一緒に遊園地なんて来てくれたよな〜って思ったんですが、やっぱり最初は断ってたんだね(笑)しかし月森くんは通りがかりによく巻き込まれるよね!ただ側を通りがかっただけなのに、マックの時といい。でも、なんだかんだと付き合ってくれている月森くんがイトシイv一秒ごとに君がイトシイ〜♪
最初は冬海ちゃんvええー断っちゃうの!?せっかく香穂先輩と出かけられるチャンスだったのに!
そして次は!
火原くんにお誘い
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!! ヤッタ!チャンス!和樹、香穂ちゃんとデートのチャンス(笑)和樹頑張れ超頑張れ!
と、思ったのに…そこで引き下がるなよ和樹…ショボンだよ。まあ仕方ないよね。
さすがに 柚木先輩はな〜… っていう香穂ちゃんが何気にヒドイ子だと思いました(笑)柚木様の気配がないのは仕様だと思います。
「お前に振り回されるのはごめんだよ」って多分火原くんのことも云ってるんだと思うんですよね。別に香穂ちゃんが何かしたわけではないけど。友達思いなんだよ柚木様は!火原くんには本気で優しいと思うんだ、他の人には上辺だけど、香穂ちゃんの前ではツンだけれども。たとえ自分が香穂ちゃんのことを好きだと本気で自覚したとしても火原くんになら譲ると思うんだ〜私の妄想では!
ところで、佐々木を誘えばいんじゃね?って思ったのは私だけ?
クラスメイトだし土浦くんの友達だし。あの子なら喜んで付き合ってくれそう(笑)で、遊園地での二人のやりとりを見ながらニヤニヤしてそう〜。
…やっぱり佐々木は誘うな!(オイ)
月森くんもやっぱり優しいvもしかして、もうデレ期に入ったの?(何ソレ)
遊園地は日野の為か…キュンv「つかまれ」…キュンv
で、発売中のLaLaに続く…と。
話がすべて繋がったわ〜*・゚゚・*:.。..。.:*・゚(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゚゚・*
カラーイラストの出現率の話。私も火原くんが高いと思います。
あれってやっぱりキャラも依頼があるんですね!今月号の柚木様のピンもそうらしいですし。にこにこしてるもんね火原くんはv確かに表紙向きだわv
次はアニメの感想をまた今度〜。