気になったところだけ。
とりあえずは、表紙のヨウジの下まつ毛が気になるところです。
◆比翼は愛薊の彼方へ〜連理の夢〜◆記事が2ページ載っていたのですが、読んでたら欲しくなってきた!!ヤバイ!!
シリーズ第3弾!ということで、えーと…いきなり3からプレイしても大丈夫でしょうか?
1・2は知ってはいましたが、ムービーとかは見たことがあるのですが、多分コレは!という部分が私の中で見つけられなかったのでしょうね。スルーしました。
しかしながら今回の主人公が…可愛い!!この子のお兄さんもカッコイイね!優しそうv
そして気になるのが3兄弟…暗殺を企てるとか、普通におもしろそうです。
なかなか一線を越えられない主従愛のもどかしさ…ドキドキv
主従愛好きだけど、そういえばそんなゲームをしたことがなかったな〜と気付きました。
と思ったら、私は現代のというか普通の設定の話が好きなので、あえて避けてしまってたのか〜と気付きました。
さらにインタビューのところにあった「お互い友達としてもスタートしていないところから、物語は始まります」というのが気になりました。歩み寄るところから始まるのですね!いいと思います!そうゆうのすごく好きです!!
今までノーチェックだったのですが、これからはチェックしていこうと思いました。
で、早速公式サイトに飛んできました!情報公開されたばかりのようです。あますとこなく見てまいりました!!
「連理の夢、三大ポイント」このポイントは!どれもいい!ここ大事!テストにでるね。
発売予定が9月なのか…早いな…9月なんてあっというまにきそうだNE☆
にしても、同時発売の
限定プレミアムBOX気になるんですけど!
この第3弾をプレイしておもしろかったら、過去にさかのぼって他のプレイしようかぐらいの気持ちだったんですけど、だったら最初からBOX買っておけばいんじゃね?と思わなくも。
まだ、時間があるのでイロイロ考えてみます。
◆紅色天井艶妖綺譚◆今、体験版をプレイしている途中なので(今頃ね)後で別にまた語ろうとおもうんですが、一言。
藍丸の褌にココロ踊りました。そっか、時代モノだものそうだよね!むしろ穿いてないかと思ってたvきゃv
あの白いぼかしは吹きました。多分雑誌仕様なんだと思うんですが、これなんてバナナかと!笑
しかし褌…私の記憶が確かならば「花町物語」以来かな?私がプレイしたBLゲームで褌って。
今回は発売前なので特集っぽいのかな?SS入れて記事が8ページありました。
カップリング大全とか、アフレコインタビューとか読んでると期待に胸が膨らんできます!
やっぱり雷王×藍丸が気になる!父親的ポジション、擬似家族。
雷王が本当はどういう気持ちで……何を恐れて、何を愛しく思ってこの数十年を過ごしていたのか。こうゆうの、たまらないです '`ァ'`ァo(*´д`*)o'`ァ'`ァ
あと七絡×藍丸も。雑誌に載ってたSSがすごく良かったので!これはよいヤンデレーv
◆sweet pool◆見開きのヨウジの泣いてる顔は色っぽくてよかったです。
けど、なんか出てるーーー!!アレは内側からなの?外側からなの?何なの?
けど、二人はかなりギュっとしてますよね。ヨウジのぎゅっとした腕のからませ具合はちょっと萌えるんですけど…なんか出てるーーー!!!
私が思うに、きっとこれにはグロカット機能がつくと思うな!
あとからの修正パッチとかでなくて、最初からありそうな気がする。
ていうか、遠まわしにつけてくれと。だって怖いじゃん。私が!
ま、グロはいい、しかしホラーはちょっと…でもエロは見たいとか。エログロかきついな…。
コンパクトでロープライスの小作品として提供のわりに6000円もして絶望した!笑
私、三田(恐らく)が教室でヨウジの頭なでてるっぽいの好きです。
ヨウジも流されやすそうな主人公の予感がしなくもないです。
でもpoolってぐらいだから、流されたっていいんじゃな〜い。
◆みらくるのーとん◆願い打!の全キャラ攻略が載ってました。そして、タイピングに裏ワザがあったそうです!
タイム無制限モード☆なんて親切!もうコンプリしちゃったけど。
のーとんは今後も展開があるようで、ゲームではないけれどドラマCDが出ますって。
ドラマCDは…集めてないからな〜と思ったら!
あの「羊でおやすみシリーズ」ののーとんバージョンが!すごいな!
全部で4枚。カップリングごとにでるようです。¥2100、のーとんバージョン地味に少し高い。笑
8/29 光輝×明、9/26 正臣×明、10/31 響×明、11/28 のーとん×明 …なんで誠二はないの?
とりあえず、
9月発売の正臣×明のCDは買わなくちゃ!◆神学校−Noli me tangere-◆神学校の栞という連載が始まりました。やった!!
前に情報が出てから、音沙汰ナシだったので心配になってきますよ…。
全寮制男子神学校、これだけでイケナイかほりがぷんぷんします。
なんか誰とも口をきいてはいけない「沈黙の時間」という特殊な日課があるそうです。
今回はそんな厳しい神学校の規律とか、主人公マイケルについて書かれてました。
どっちかというと堅物で、まだ色恋にも興味がないお年頃、フットボールが好きな明るい子。
神様も大好きで、お父さんのような牧師になりたいと思っていました。ふむふむ、そうなんだ〜マイケル〜。と、ほのぼのと文章を読んでいたのですが、その後の一文が…。
……家族を惨殺されたクリスマスの夜までは。って!こええぇぇぇぇぇ!!マイケルウゥゥゥゥ!!
今後の情報を楽しみしています(*´v`*)